昨日の日曜日は、久々に夜出かけました。

幼い息子と、奥さんを、温かい奥さんの実家に残し、
私は、友達と一緒に代官山へ♪

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1月28日はmopsy flopsyのレコ発ライブだったのです。

←気になったら方、ぜひ買いなされ。

思い起こせば、2006年の3月、仕事で車を運転していた朝、
もちろん音は、お気に入りのJ−WAVE。

そこで初めて聴いた「ゆらゆらり」という曲が、彼らのことを知れた最初の日。
(このブログでも書いてます。お!もうブログ、1年近くもやってるんだぁ)

ライブのお知らせメールをいただきながらも、
去年の一年間は、結婚式の準備だったり、出産準備だったり、異動だったりと、
なかなかタイミングを合わせられずに、やきもきしておりまして、
やっとこさ、子供も退院し、念願のライブに行けたのです。

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場所は代官山のライブハウス、てか、カフェかな。「晴れたら空に豆まいて」ってとこ。
節分のイベントが気になる。駅からめちゃくちゃ近い!

たくさん、お客さん来てました。やっぱ、すげ☆

初めて生の音と生のボーカルを聴いて、うれしい気分になりました。
すげぇ、うまいの!!

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やっぱり、ライブには行くものです!

セットリストやレポは、プロの方に譲りまして。

寺尾さんという方のピアノ弾き語りもありました。
第一印象は、矢野顕子風だなぁ。と。
あと、モナレコードさんの方とも少し話せました。
「ユとラ」、買いましたよって。

ライブの終わった後には、ずっとですね、お話してお礼を言いたかった方々に
初めて直接会って話せるという、おまけつき☆ 感動しました。

て言うか、ステージから、ひしひしと、彼らの仲の良さが伝わってきて、
みんな楽しんでるんだなってのが、びしばし伝わってきて(笑)
ほほえましく、うらやましく感じました。
「大好きなことを、大切な仲間と」ってのは、輝く時間じゃん?

また、行こっと♪

次回の話題は、 この方の名前について。ということで○決

 俺も聴いてみよぉっと。

先週の仕事の帰り、
いつもお世話になりっぱなしのチーム横浜・リーダーの岡野先生に
また夕食をご馳走になってしまいました。うれし!!

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なお、住民票は横浜市なのですが、
「ハマっこ」を名乗るのはぜんぜん早いと釘を刺されたこともご報告申し上げます。

さてさて、先週連れて行っていただいたのは、
むかしからテレビにもよく出たりする、墨田区の鉄板焼やさんの「吉良亭」さんです。

注文してすぐに卵を割ってもってきてくれました。あつあつ!

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ご飯は「ふつう盛」をたのんだんだけど、普通のお店の大盛とおなじぐらい。

お味噌汁は、「絶対にやけどする」って岡野先生お墨付き(笑)の代物。
なめこがたくさん入っていて、さめないさめない♪

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10年前からまったく変わらないそうです。

たらふくいただきました。おいしっ♪♪

いつも本当にありがとうございます。

これ買った!もうほしいものない!
     って思っても、家電屋さんに行くたびに沸いてくる、めくるめく物欲。。。

 

またいいもの見っけました。ほしい!!

その商品、「デジタル写真たて」って言うものです。これ↓

  

一見、普通の写真たてなんですけど、
7型の液晶画面(車のナビの画面ぐらい)になっていて、デジカメで撮影したものなど、
デジタル画像をスライドショーで映し出すものなんです。

デジカメでたくさん撮った写真。なかなかお店プリントとかもせずに、
どんどんPC のハードディスクにたまってゆき、
写真を見返してもディテールが思い出せないぐらい時間が過ぎる。ってよくありますね。最近。
デジカメプリント Lサイズ15円だそうですよ。

でも、これがあったら、PCを起動してなくても気に入った写真を見れるんです。

まぁ、PCのモニターで、スライドショーにすればいい話なんだけど、
インテリアとして、日常により溶け込んだもので、この画像をみれるのがいいなと。

ちなみに、今日ビックカメラで見つけたものは、ドリームメーカーって会社のやつで、
液晶の大きさや、フレームの材質などの細かいスペックによる価格のちがいがありましたが、
価格帯は、2〜3万円。ちょっとたかいです。

んで、似たような商品が違うメーカーからも出てないかなと探してみると、結構ありました。

実物の液晶の輝度とか、あざやかさ見てから、その機種をネットで底値で買う。これでいきましょ。

←    安い    ←     →     高い    →
   

いいなぁ、ほしいなぁ。

AB型って二重人格。

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って、いまさら書くまでもない、共通認識みたいな感じですが。。。

実際のところ、どうなんでしょうかね?

 うそかな?ほんとかな?どうなんですか?

ちなみに、アメリカに留学してるときに思ったのは、
血液型の性格分類みたいなことをするのは日本人ぐらいだなと。
そもそも、欧米人は自分の血液型を知らない人がおおかった。
What is your blood type? 会話の糸口で血液型聞いたら、
奇妙がられた。手術でもするのかと。

ところで、日本にはAB型は1割しかいないそうですけど、
不思議と、僕の周りにはAB型だらけです。奥さんはB型。

  A B O
A A AB A
B AB B B
O A B O



↑単純に考えたら、O型が一番少なくなりそうなのにね。

素人の私に、だれか、教えてください。

前記事でウンチャカ意味不明なことを書いておいて、
自分の子供を抱っこするときは、あははってバカみたいになって。

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「いじめ、かっこ悪い」って言ったって、競争社会から抜けられるわけじゃないし、
知らない人から助けてもらえるほど、甘くもない。

だったら、一生懸命やるしかないね。んでも、バランスのとり方も大事。
競争なんだけど、トラック競技じゃないから遊ばないと。

あそんで寄り道して昼寝したひとにだけ見つけられるショートカットがあったりして♪

友達と家族に感謝しながら、自分と、人様のために働いて、
趣味と旅と音楽を楽しみながら、たまにまじめなことを無知ながらもまじめに考えて話して。

ん〜、相変わらずなかんじですけど、今年も皆様、よろしくお願い申し上げます!!!!!

たのむね♪

たまに買うビジネス誌はありますか?あるいは定期購読してるものがありますか?

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僕はほとんど買わないんですが、今日は週刊東洋経済を買いました。
朝の通勤電車で見た、中吊り広告が上手だったのもありますが。
よかったら、「週刊 東洋経済」購読期間1年 なんてのもあるようですぜ、おねえさん。

ちなみに、地下鉄の駅のホーム売店で買ったんですが、
店員のおばちゃんいわく、「昔はビジネス雑誌は、ほとんど男性が買っていったけど、
最近は女の人が半分ぐらい買っていくわよ」とのこと。

このところ、景気が、すごくいいんですって。まったく実感がありませんが。
とにかく、各企業とも“過去最高益”だそうです。
僕たちが学校で習った「経済」だと、景気のいいときには、
1.株価が上がる。
2.金利が上がる。
3.企業業績とともに、給与や所得が上がる。
4.物価が上がる。
5.税金も上がる。
と、まぁ、単純で明快なことが起こるわです。
不景気の時には逆のことが起きる(起こされる)のも習いました。

でも、今の状態はこの状況のいくつかが、
一部の人にだけ都合よくアンバランスに生じているように、感じます。

トヨタ自動車の純利益に迫メガバンクがある中、
われわれに与えられる預金の利息は、定期ですら0.1%程度。
満期の通知に使われる郵送費のほうが高かったりするので笑えます。
会社も、利益を労働者に分配しないので、給与など当然上がるわけもありません。
なので、たとえば物の値段を上げると誰も買わなくなるので、物価上昇もありません。
でも、税金は上がります。ただし、儲かっている企業の税金は下げます。
素人の私のこの概況描写も、大方間違ってないかと。

財界支配者たちもですね、「働き方の多様化」だとか、「国際競争力」だとか
そういう言葉遊びを盾にして、国の8割以上を占める一般庶民から搾取する現状を
改めないと、この国は結構マズいことになってしまうと思うわけ。
派遣社員とかバイトとか契約社員とか、多すぎます。
「現場は契約とバイト」ってこれは、日本を弱くすると思う。

まずいのは、「景気がよくて、儲かってても君たちを正社員にさせない」って人たち。
「フリーター」や「派遣・契約」自身を批判する大人というか、中年以上の層は
状況把握をできていない。絶対に間違っていると思う。

たとえば、いま50代の人たちが、高校や大学を卒業したのが、
2007年だったとしたら、やっぱり今の若者と同じ比率で正社員とそうではない人に分かれるはず。
30年前、それが「事務の業務は完璧にこなす社員」だっとしても、
今なら採用人数自体を減らして、最新ソフトで人件費浮き♪ってところでしょうか。
データ入力は自給900円のバイトさんでで済まされてしまいますので、
正社員にはなれません。
 

工場や、あるいは設備の保守整備の現場の鬼だったって、
形だけ存在するもののほとんど望みのない正社員登用制度にがっかりする、契約社員が
2年ぐらいでどんどん嫌になって辞めて入っての繰り返しで席は埋っています。
 

だからですね、本当に怠慢で勤労を放棄する一部の者は別として、
「非正社員」の人たち自身を批判的に見るのは、お門違い。

個人的な話ですが、僕は今ある会社で3年と少し勤めていて、
営業職を担当していているのですが、
それまでに、
テーマパークで、準社員と呼ばれる、自給800円のアルバイトや
契約社員として、正社員となんら変わらない勤務内容と勤務体系を経験したことがあります。
モチベーションや責任感はありました。が、
やっぱり、「おれ、社員でもねぇし」と、思えてしまうものでした。

外食をはじめ、サービス業は、店の長時間営業と値下げが必須みたいになっていますね。
そうすると、当然一人の人が働く時間が長くなる。きつくて辞める。
残った人にかかる負担がさらにひどくなる。報酬は上がらない。世の中は好景気らしい。
どこも、こんな感じではないでしょうか?

その上、会社は雇用期間の終わりだとか、
ボーナスなしだとか、そういう“仕打ち”をされたら、
たとえみんなで乗り切れるピンチだっとしても、まず、会社のために無理をしようとか、
思えるわけがないってこと。責任なんてものを感じなくなる。
こんだけひどいことをしてくる会社にやむを得ず苦役を提供してやっているが、
限度こえたら、辞めりゃぁいいやと。

 

日本がつい20年前まで最強だったのは、やっぱり雇用が安定していたからだと思います。
僕(1970年後半生まれ)たちの生まれたころの日本は、一番、豊かだった。
小学校のときには、「日本はアメリカの次に2番目にお金持ちな国」ってのは、常識だった。

そのときに、主婦のパートさんや学生のアルバイトさんじゃない契約社員とかなかった。
(農家の人が暇な季節に工場で期間従業員したりってのはあったとおもうけど)

仕事をする上でミスやトラブルは絶対にあり、
それをどう扱っていくかってところが、
その企業や製品のレベルそのものに反映されるとおもうわけです。
「うちの会社の製品を使ってくれるひとのために」とか、そういうの。

 

だって、そもそも「うちの会社のこと」じゃなかったりするわけでしょ?
安い賃金と、一方的に都合のいい条件で、搾取してる人のためにできることって、
いくら個人に責任感と良心や良識があっても、限度は知れてる。

そうやって人を使い捨てにするから、
使われるほうだって、すぐに辞めるような風潮の国ができた。

そしたら、使うほうも、使われるほうもお互いに疑心暗鬼。ね。

使い捨ての人たちに、的確な指示を出して、業績を上げる旗振りをするのが、
精鋭のきみたち、“期待の正社員”だ。なんて言われたって、しらけてる。
何年も居座る年上のバイトの偉そうなやつに、いいように文句をぶつけらるのが関の山。

大切な“幹部候補”の正社員を時間とお金をかけて教育したって、
すぐにやめる。   周りのみんながすぐにやめる社会だから、2,3回の転職なんて怖くもない。

人は、誰かにされたことをほかの人にする動物。だと思います。絶対。

親にされたことを、子供にするし、
会社にされたことは、お客さんにするんです。
いいことも悪いことも。

「会社にしがみつくなんて、そんな甘えたこと」とか言っている方もいます。⇒http://www.okutani-reiko.com/
ある部分では、正しいことを言っています。でも、それは人間が機械だったらね。
そんなばばあのせりふも、あくまで比較論。ポジショントークにすぎません。
たとえば、人類という生き物の能力の平均が、このおばさんの5割ぐらいうえだったとして、
同じせりふを言うわけがない。

上に2割、真ん中に6割、下が2割と。昔からわかってることでしょ。
で、今までの日本は真ん中までが富を持ち、
下の2割を、上と真ん中の8割で助けっこしましょってことだったのが、
今は、上の2割だけが持ち、あとはなくて不安だから、助けっこなんてあるわけがない。
お互いが敵意と疑いを持っている国。

「食足りて礼節をなす」ですね。
いじめ問題に警鐘を鳴らされても、僕たち、大人の道徳がひどいことになっています。

■えらそうにスーツ着やがって、このバカ正社員め。
■俺はスーツ着てるけど、契約社員なんだよぉ。
■平日の昼間から、この40代のおっさん、私服着てフリーターか?
■年収○○万じゃない人と結婚なんて無理ぃ。
丸の内や品川区、港区にどんどん建つバベルの塔のようなビルと、
世の中のごく一部の人だけの味わっている好景気が、世の中のみんなのことみたいで、
自分の現状との大きすぎるギャップに焦り、苛立ち、絶望的になります。
そうすると、なんか、大丈夫そうなやつが、無性に腹立たしく思えたりします。人間。

強くて「出来る人」は、上のほうに2割ぐらいいらっしゃいます。
そういう人は、どんどん儲けていいんです。存分に活躍するのがすばらしいんです。
 

「儲かるということは、世間さまが、もっと活躍せよと言っていること」ということなんでしょうね。
自分の能力の高きを活かして努力し手にした富で、豊かな暮らしをしたっていい。

ただ、そうなったときにするべきは、その富をポケット全部入れることでもなければ、
そうできない残りの8割を、無能な弱者としてあざ笑うことでもないはず。

その壮大な仕事に賛同し、働いたものや、社会にまた少し返し、
返された社会から、また儲けを頂く。と、この循環がなくなってしまうと、きついですね。

そもそも、「給料下げました。会社にお金が残ります」って、
みんなやってるんだけど、そんなことをするから、
買ってくれる相手がいなくなっちゃった。
高い収益を出す会社が作る高級品、将来そんなものを誰に売るつもりなんだろうか?

残業代を払う義務をなくす法律を通したがっている、経団連会長・キヤノンの御手洗氏。
人間の顔を瞬時に識別してピントを合せる高級デジカメを買える人の数はどんどん減っていきますよ。
てか、なんだその恐ろしい技術…。あ、お客さんは日本国民から、どこかの国の軍に変わるわけですか。
ほうほう。

徳の高い人が、上の2割のなかに昔のようにたくさんいないと、とんでもなくなる。
不幸で嫌われ者のパラノイアの集団の言いなりになってはいけない。

アメリカという国も、きっと手詰まりではなかった。
85年のアメリカのイメージといえば、

こんな感じ☆

世界のほかの国がどうであろうと、というより、
アメリカのファンドの思惑がどうであろうと、
日本は日本らしい幸福な国家を維持していく権利と努めがある。

僕らにはそれに直接手を触れる機会すらないが、
選挙や世論を通して、間接的に訴えかける努めがある。
正しく訴えるために、少し裏側まで勉強して騙されないように備える必要がある。

 
論理のすり替えを「わかりやすさ」と勘違いして騙された人たちが、
各選挙区で僅差で多かったせいで、うちの国は、めちゃくちゃになってしまいました。

 

 

まぁ、個人レベルで、個人ブログで、ウンチャカ書いて、選挙で一票を投じたところで、
劇的に何かがかわるのか?といえば、そんなことはない。ということぐらい、小学生にでもわかる。

もっと裏の裏があります。
 

・・・・ね。恐ろしいですね。

じゃぁ、どうしたって良くならないんだったら、しかたない。

でも、やっぱり、理想論みたいなものは、死ぬまで捨てたくないなと思えるというか、
すてたら負けみたいな気がしてきちゃうのはなんでだろうか。

 
僕は、この本を読んで、結構好きだった言葉。

「どうせ人間は・・・の諦めモードは若者には似合わない」って言葉。いいでしょ?

私の思う日本。

・有能な人が、その実績と徳により、尊敬される国。
・日本人らしい弱さを併せ持つ「普通の人」の勤勉な働きと、
有能な人のアイデアが富を生み出し、普通の人も安心して有能な人に使えらる国
・礼儀正しくも、他国と議論できる国
・不安感から武装することで、周辺国を不安にさせることなく、
戦争への参加を忌避する国
こんなんだといいなぁ。

そのためには、やっぱり、
「うちの会社、いつまた苦しくなるかわかんないから、お前たち、とりあえず1年ごとに更新な」
っていう“有能な人”と
「俺、ここまで我慢するなら、どうでもいいや。俺社員じゃないし」っていう普通の人
それが生み出す、結婚できない社会。子供を育てるのが不安な社会。
・・・じゃぁ、絶対にだめだ!

会社も家族も崩壊する。そうすると、、、数年後日本は、あのバカで軽薄な白人が牛耳る大国みたいに、
お金と肉こそあれど、不幸と不安と、古代ローマ帝国が歩んだのと同じ歴史を繰り返してしまう国に
なるんじゃないかなぁ。国家の崩壊は家族の崩壊が招いたもの。でしたね。

まぁ、長いこと書いて、結局小学生の社会科の感想文レベルの希望しか出ませんでしたが(笑)
この東洋経済誌の特集は一読の価値ありだと思います。

皆さんの考えはどうでうすか?

お買い物しました。

うちの赤ちゃんのNICU入院の出口も少し見え始めたので、
空気清浄機を買って準備することにしました。

うちは狭い2DKですので、
加湿器と空気清浄機、それぞれを置くスペースはありません。
そこで、価格.comや、楽天の価格ナビなんぞをみながら、
各社のいろんな機種の中から絞っていきます。

やっぱり、ユーザーの口コミの記事は、役に立つものがおおいですね。

 当初、どの量販店でも人気のあった、SHARP製の機種↑にしようと思っていたのですが、
運転音の大きさや、それに対するサポセンの対応の甘さに関する書き込みが多かったので、
寝室で使うことを想定していた私は、この機種を却下。

んでいろんなことを考慮した結果、この松下製の機種に決定!
「うるおいエアーリッチ」だってさ。(F-VXB30)

 
楽天のECカレントで税込み・送料込みで¥23,310でした。

後日地元のLA○Xで、同じ機種が\34,000で並んでいるのを見て、とても得した気持ちになった、
愛知魂・三河っこのstay☆greenでした。

「空気清浄機なんて」って思っていたんですけどね。加湿機能付ですし。ね♪

今年一発目のブログも、特に内容のないものとなりそうです。

年明け2日目に、奥さんが退院し、
生まれてからずっとNICUで入院している、うちの赤ちゃんも
かなり元気になってきて、やっと保育器から出て、
ずっと大騒ぎしています。

今年は年末、年始と休むことができた私ですが、
普段はほとんど働いています。文句いいながら。。。

でも、病院は365日、24時間、誰かが働いてくれています。

当事者になってはじめてわかることですが、
本当にありがたいと感じました。

お蔭様をもちまして、新しい年を無事に迎えることができました。

今年もY世代としてのアイデンティティーと
社会人としてのフレキシビリティーの両立を軸に、
人生の旅を味わえていけたらいいなと思っています。

 
ことし最初のお買い物は、この、DVD付の本!でした。

はい、バカ集合〜!!

今年もみんな、頼みます!